髪のパサつきの原因 紫外線

髪のパサつきの原因になってるものの一つに紫外線があげれます。特に真夏の紫外線は要注意と言われてますよ。夏になると、誰でも髪は傷むんですよね。そして秋を迎える頃になると夏に浴びた紫外線による髪の傷みが目立ってくるようです。

そんなことで、夏~秋にかけてはできるだけパーマとか毛染めを止めておいた方がいいそうです。

パーマとか毛染めは、キューティクルを傷める原因に大きく関わっているということですね。ですから出来るだけ髪が傷むようなことは避けて置いた方がいいということですね。
できれば夏とか秋のヘアスタイルはカットで楽しむようにするといいかもしれませんね。
それから、外に出るときは帽子をかぶったり、日傘を差したりと紫外線を意識した生活をするのも大事ですね。

海や山に行くときもケアは忘れずにですね。
でも、海に入る時まで帽子とか日傘っていうわけにもいかないので、海から帰ったらすぐにトリートメントですね!!そしてその後もちょっとの間はトリートメントを毎日続けてキューティクルのケアをしていきましょうね。トリートメントなら、キューティクルの修復だけでなく、頭皮への栄養補給などもしっかり行うことができちゃいますからね。

トリートメントを1週間くらいは毎日続け、その後は3日に一回程度に減らしていくといいですね。そんな感じで1カ月くらい続けるとだいぶ修復できるということです。パーマや毛染めはその後がいいということです。

紫外線で傷んだ上にパーマに毛染めなんていうことをすれば、髪の負担はすごいことになってしまいますからね。

あまりにも無理な負担をかけていくと、パサつきだけでなく切れ毛、枝毛、もっと酷くなると抜け毛に進むこともあるそうです。
そうなったらもう大変ですからね。注意していきましょうね。

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